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マフラーとO2センサーを交換

2012年6月30日(土) 163,627Km

懸案であったマフラー交換と、ついでにO2センサー(ラムダセンサー)を交換しました。

マフラーはチタンとかじゃなくて純正品です。
融雪剤などの影響か、錆が酷くなっていたので交換することにしました。
そうでなくても16万キロ、そろそろ交換してあげても良いでしょう。
ブツはヤフオクで優良品を格安調達してありました。

今回はついでにO2センサーも交換です。
前回の交換が8万7千キロ時点ですから、ほぼ同じくらい使ったことになります。一応消耗品らしいのでこのタイミングで個人輸入しておいた予備部品に交換です。
きっと日本のディーラーで交換してもらいと数万円でしょうが、個人輸入なら7700円です。

20120630e_rt_fwd_point 20120630f_rt_aftpoint
↑マフラーの結合ポイントはこの2か所。あと、O2センサーの電線があります。
※ちなみにO2センサーのコネクターはタンクを降ろさないと外せません。

20120630d_rt_newparts
↑準備したNew Patrs。

20120630c_rt_muffler
↑取り外したマフラーと比較。O2センサーは新品を取り付け、後ろ側のマウントアタッチメントは取り外したものを移します。

20120630g_rt_installed
↑交換終了。

【関連記事】
Oxygenセンサーを交換しました 2010.04.29

交換後に一般道/高速道、織り交ぜて100Km程度走りました。
エンジンを掛けた瞬間からびっくりするくらい静か!
になりました。

なんてことは一切なくて、音量/音質はほとんど変化ありません。
16万キロも使えば、だいぶ"抜けている"かと思ったのですが、流石純正品です。
逆に、走っても"差"は感じないだろうと思っていたのですが、意外な事に、回転が滑らかになり、とても良い感じです。
O2センサーはアイドリング回転くらいにしか影響しないでしょうから、これはマフラー交換の影響だと思います。

ともあれ、海王の外観も綺麗になり、寝室にサランラップで包んで置いてあったマフラーも片付いた(カミさんからクレームを受けていた・・・)ので成果の感じられる作業でした。

20120630i_rt_finish
↑マフラーもピカピカになって、走行16万キロのバイクには見えないでしょ

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コメント

芸能人の腕時計.com パイロットウォッチとしての外観は、マットブラックの文字盤とライトブラウンのカーフレザーストラップによって完成されており、ストラップのステッチは美しいコントラストを生み出す。
航空機のコクピットに設置されていた計器をそのまま腕時計へとコンバートされたデザインで、巨大なケースとシンプルかつインパクト抜群の文字盤が身にまとう個性的なフォルムは、1991年に発表されて以来一部の異常なほどに熱狂的となったファンに迎え入れられました。
パイロットウォッチらしい、抜群の視認性と実用性が魅力です。
逆に高級時計は汎用ムーブメントを使うにせよ、ペルラージュやコートドジュネーブ仕上げばかりでなく、モジュール付けして、チューンアップされています。
何れにしても、汎用ムーブメントの良さは改良に適してるのも一つの特徴です。
ベルロスは一時期、芸能界の人間が多く付けていた流行りもので、今現在ベルロスを付けてる芸能関係者は寧ろ、少ないです。
オーバーホールに関しても、あまり手の込んだムーブメントなら高くなりますが、多少の付加機能のモジュール付けなら、値段はそんなに変わりませんよ(街の時計修理屋の値段)。
また、多くのポーランド人は抑圧された祖国を離れて外国へ移民し、そこで懸命に働き勉強して社会進出を図った。
14世紀当時は、ヴワディスワフ1世の子で、軍事、外交、内政に巧みな手腕を発揮したカジミェシュ3世「大王」がポーランド王国を治めており、彼の治世にポーランドは経済的な大発展をした。
彼はオットー3世やハインリヒ2世の神聖ローマ帝国、クヌーズ2世のデンマークと積極的に外交した。
1430年にリトアニア大公のヴィータウタス(ポーランド語名ヴィトルト)が没すると、ポーランド=リトアニア連合内はよりポーランド王の権威と権限を強め、事実上ポーランド王国の支配下に入り、全てのリトアニア貴族はポーランド語とポーランドの習慣を身につけてポーランド化していった。
ドイツ騎士団と苦戦が続き、トルコ人のオスマン帝国とクリミア・タタール人のクリミア・ハン国と領土をめぐり何世紀にもわたり抗戦となり、そしてモスクワ大公国と何度も対戦するリトアニアを援護した。
ドイツ人商工業者たちが彼らかを統治を行うドイツ人王侯貴族(ドイツ騎士団など)による支配よりも元々のポーランドの王侯貴族による支配を選択したからである。
以後、モンゴル軍に襲われた地方の復興がこの地域の諸侯の最優先課題となった。
だったら、スイスETAムーブを載せた20万以下の別の時計で良いんじゃないの?
私は時計通じゃないですが、50万円位の他の時計を見比べるとベル&ロスは、そのレベルに達していないのかなとは思います。

投稿: スーパーコピー時計b2kopi.com | 2020年5月23日 (土) 13時08分

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