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【番外編】モレスキンとLamyの万年筆

2011年12月15日(木)

今年もあとわずか。
今回はビジネスシーンで活躍する欧州製文具のお話です。

はるかぱぱは今年からモレスキンのスケジュール+ノートというシリーズを使っていました。
B5版程度の大きさで、見開き左ページに1週間の記録、右半分はNoteスペースになっています。

はるかぱぱはこの手の手帳を行った事の記録用として使っています。(予定は携帯電話にアラーム込みで登録)
12月に仕事の内容が変わって、いままでの形式では記載スペースが狭すぎる、という点を解決するために"デイリースケジュール"というシリーズのラージサイズ(A5サイズよりちょっと大きい)に変更しました。

モレスキンにはペン挿しがありませんので、とりあえずこれを用意して準備完了です。

20111215b_rt_moreskin
↑ペン挿しを装着したMyモレスキン。

20111215c_rt_open
↑会議中など、モレスキンを使い場合にはこうやってペンを立てておくことができます。
今までは見開き1週間だったものが今度は1日で1ページ丸々使えます。外寸は小さくなっても書き込みスペースには余裕でしょうか。

20111215d_rt_write
↑一緒に買ったLAMYの万年筆 "LAMY アルスター"。
ドイツのゲルマン魂か、感心するほどグリップしやすく、更に書き味もスムーズです。
こちらも今まではゲルインキのボールペンを使っていましたが、書く量が増えたので書きやすい万年筆を捜していました。
LAMYはドイツの書き方練習用だそうです。柔らかい書き味は万年筆ならでは。

さて、今週末は少し(バイクの)整備作業をしなければならないのですが、時間が取れるかどうか・・・・・

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