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【冬期対策】防寒グローブ

2010年12月9日(木) 112,645Km

寒さ対策で難しいのは手、指先の防寒です。

指先は風に当たりやすく、冷えやすい。
冷えると辛いばかりでなく、かじかんでレバー類の操作に影響を与えます。
冷えないように、と分厚いグローブを使うと細かい操作がしづらくなりますし、雨への対応も考えなければいけません。

はるかぱぱが今使っている冬用グローブは

  1. 晴天用
      JRP 鹿革グローブ「DGL」
  2. 雨天用
      屋島夏用メッシュグローブ「PAIR SLOPE MG-6」+ニトリルゴム手袋
    【参考記事】
    ニトリル極薄手袋 2009.12.12

です。

海王には強力なグリップヒーターが付いているので、厚いグローブよりも比較的薄手のもののほうがヒーターの熱を感じられて暖かいです。
DGLは鹿革特有のしなやかさで、とても"履き心地"がよく、グローブをしたままでヘルメットのあご紐の着脱もちゃんと出来ます。

雨天時には薄手のパンチングレザーを使った夏用グローブの上に極薄ゴム手袋という組み合わせですが今のところのベストチョイスです。
この仕様、防寒、防水、操作性いずれも合格点ですが、着脱が面倒なのが難点です。
ゴアテックス等の防寒グローブで、薄手のモノがあれば試してみたいと思っています。

ちなみにCBに乗っているときはハンドルカバーを愛用していました。
あれはとても暖かいし、雨の日も手(というかグローブ)が濡れないので、とても助かりました。
防水素材、型がしっかりしていて、風で変形しないものがオススメです。(はるかぱぱはイエローコーンのものを使っていました)
ちょっとかっこ悪いのと、RTは冷たい風が直接手には当たらないので海王では使っていません。

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コメント

芸能人の腕時計.com 両氏は、パイロットのための機能的なタイムピースを作るという明確なコンセプトを当初から持っていた。
ミリタリーとラグジュアリーが見事両立されています。
その後連立政党「自衛」の党首アンジェイ・レッペルの収賄疑惑がカチンスキ首相に伝えられると、首相は政権維持を惜しまず2007年9月7日に議会を解散する。
共産主義政権により、民族を問わずポーランドに居住する住民全てを対象に財産の国有化が行われ、これらドイツ人が残した不動産も国有化された。
摩耗や劣化が激しい部品に関しては、新しい部品へ交換いたします。
交換部品は全てベル&ロスの純正部品を使用いたします。
スイスで生産されるタイムピースは、フランス空軍のパイロットたちに愛用されており、フランス国防軍の他の部隊や警察などでも着用されている。
丸で囲んだアンパサンドの左右に両氏のファミリーネームの一部が配されたロゴは当時より変わっておらず、丸の部分を文字盤に見立てると腕時計を上から見たような印象を与える。
1997年、ジンとの提携が切れ、独立したベル&ロスの処女作となったBR123シリーズ。
だが、この時計はフランクフルトを拠点とする計器時計のスペシャリスト、ジンが製作したものだった。
例年新作を意欲的に発表し、まだまだ躍進を見せそうな話題の新星。
黒文字盤と黒いケース、そして、純白の夜光針とインデックスを備えたベル&ロスの特徴的なベーシックモデルに比べると、ゴールデン ヘリテージはそのエレガントな佇まいがゆえにブランドのイメージに合っていないのではないか、という意見もあるだろう。
ベル&ロスの場合も、文字通り「地に足の着いた」地上の顧客のほうが圧倒的に多いはずである。
装備・物量で劣っていた連合軍は果敢に戦ったが敗北しヘンリク2世は戦死した。
ポーランドは解読器ボンバを開発のうえ、設計図を英仏に提供した。
1339年、ドイツ騎士団に対し、かつてポーランドの領土であったことを理由に一部の土地の返還を求め抗戦した。
また、後には反王権的性格を表す重要な意味合いを持つ「ポーランド王国の王冠」という言葉もこの頃に土地の主権を主張する時の言葉として出始めた。

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投稿: 誕生日プレゼント | 2020年5月30日 (土) 09時56分

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